最新!WiMAXの乗り換え方法&通信速度と料金の6つメリットを徹底検証

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最もお得にWiMAXを乗り換える方法と、その通信量や料金のメリット、乗り換え時の注意点をご紹介します。

「WiMAXからの乗り換えを考えているけど、どこが良いの?」

「別のサービスにするなら毎月の通信料金を減らしたい!」

このように考えている方も多いのではないでしょうか。

WiMAXは利用者数が多いことは事実ですが、利用ケースによって他にどんな選択肢があるかを知っておくことも重要です。

本記事では、WiMAXからの乗り換えにベストなタイミングと、今よりグッと月々の通信費を削減出来るサービスを紹介しています。

実際の利用者の生の声も合わせてご紹介しますので、ぜひ最後まで読んでお得な乗り換えをご検討下さいね!

GMOとくとくBB|最安値クラス!何をとっても素晴らしい

  • 37ヶ月間総額でWiMAX史上最安値クラス
  • キャッシュバックキャンペーンがお得23,000円キャッシュバックに加えて他社から乗り換えでかかる違約金を最大49,000円まで還元!
  • 端末費用は21,780円(税込)(36分割で605円(税込)/月)
  • 契約期間は24ヶ月自動更新なし|違約金は最大1,100円(税込)

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GMOとくとくBB

カシモWiMAX|シンプルに安いプロバイダを探している人に

  • シンプルに基本料金が安くキャッシュバック受け取り忘れの心配がない
  • 月額料金の値上がりなし
  • 端末分割払いなら実質端末費用が無料!で超お得(▲605円(税込)×36回)
  • 契約期間縛りなし
  • Galaxy 5G Mobile Wi-Fiは申込み不可
  • プラスエリアモード|1,100円(税込)/月

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カシモWiMAX

BIGLOBE WiMAX|キャッシュバックで選びたい方向け

  • 契約期間なしで違約金も無料
  • 申込み翌月に5,000円(不課税)もらえるキャッシュバックキャンペーンがお得
  • 公式サイト公開のクーポンコードでさらにお得に
  • 口座振替に対応して且つ安い
  • クレカ払い/口座振替の場合でも▲913円(税込)×24回分を月額費用から割引
  • 端末費用|21,792円(税込)(クレカ払いは24分割/口座振替は一括払いのみ)
  • プラスエリアモード|1,100円(税込)/月

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BIGLOBE WiMAX +5G

Broad WiMAX|他社からの乗り換え時にかかる違約金をキャッシュバック

  • バリュープラン(24ヶ月契約)とフリープラン(縛りなし)から選べる
  • 他社からの乗り換え時に発生する違約金を最大19,000円(不課税)まで負担
  • 他社乗り換え時は契約事務手数料3,300円(税込)が無料
  • クレジットカード払いなら初期費用が無料
  • 口座振替に対応
  • 端末費用|21,780円(税込)(一括/36回分割)
  • バリュープランの解約違約金は一律1,100円(税込)

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ブロードワイマックス

UQ WiMAX|本家の安心感と契約期間なしが魅力

  • 全プラン契約期間なしで違約金が無料
  • UQスポットでサポートが受けられる
  • WiMAX 5Gはじめる割(▲682円(税込)×25ヶ月間割引)で月額費用がお得に
  • 口座振替に対応
  • オンラインショップ限定で端末費用が特価|5,940円(税込)〜(通常21,780円(税込))
  • プラスエリアモード利用料|1,100円(税込)

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UQ WiMAX

5G CONNECT|初期費用を抑えて端末を「レンタル」したい方向け

  • 端末レンタルで初期費用が安く始めやすい
  • 指定利用期間3ヶ月以降はいつ解約しても違約金なし
  • お試しでWiMAXを使いたい方に最適
  • 端末費用|無料(無料レンタル)
  • プラスエリアモード利用料|無料
  • UQモバイル/auのセット割は非適用

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5G CONNECT

目次(タップしてジャンプ)

WiMAX から他のサービスへ乗り換える6つメリット

WiMAX 2+からの乗り換えのメリットは下記の6点が挙げられます。

WiMAXから乗り換える6つのメリット
  • 短期間の通信制限から解放される
  • 月々の通信費が節約出来る
  • 不安定で繋がりにくい通信状態を改善出来る
  • 端末の変更が可能
  • 契約特典がある(違約金負担)
  • エリアが広くなる(アウトドアに使える)

これらのメリットについて詳しく解説していきます。

それぞれ見ていきましょう。

通信量|短期間の通信量制限から解放される

WiMAX 2+を契約していて一番気になるのがこの「3日で10GB制限」です。

通常は直近3日間で10GB使うと、翌日18時~26時の時間帯に速度制限がかかり、最大の通信速度が1Mbpsまで下がってしまいます。

実際、Twitterや掲示板などでも「3日で10GBはすぐに無くなる」「制限時は遅すぎて使い物にならない」といった口コミも散見されますね。

10GBで使えるデータ容量の参考は下記となります。

内容YouTube(5分間)

画質データ量10GB
超高画質約113MB約7時間
高画質(HD)約60MB約13時間
標準画質(HD)約570回約47時間
低画質約1,000回約83時間
(引用元:UQ WiMAX

こちらはあくまでYouTubeの使用のみの数値となりますので、ネットサーフィンやSNS、オンラインミーティングなどを併用して使うと、気付かない内に速度制限にかかってしまう事も。

実質無制限だと思って契約しても、必要な時に使えないのは困りますよね。

ストレスなくインターネットを利用する為にも、速度制限のないサービスを選ぶ事が必要です。

料金|月々の通信費が節約出来る

プロバイダによって差がありますが、WiMAXでは月々4,000円を超える場合が多く、更に端末割賦代金として15,000円~20,000円が契約期間の年数によって月割りにされており、それだけで月額料金が5,000円を超えてしまいます。

監修者:河村

2022年7月1日以前のプランについては依然として違約金が高額なままです。

また、契約期間は24ヵ月~36ヵ月で設定されている事が多いため、契約から更新月までの通信費が非常に高額となるのです。

以前は契約期間の制限があるのがほとんどでしたが、解約違約金なしで提供している事業者も増えてきたので、乗り換えを検討してみるのも良いですね。

通信環境|不安定で繋がりにくい通信状態を改善出来る

光回線やケーブル回線といった有線タイプに比べ、WiMAXやポケット型WiFiのような無線タイプは場所によって通信が不安定で繋がりにくくなります。

特にWiMAXの場合、マンションタイプの室内や遮蔽物に弱いという特徴があり、不安定な接続に陥った場合窓の近くに端末を置いたり再起動を何度も繰り返す必要が出てきます。

いくら外に持ち運びが出来るとは言え、肝心な時にインターネットが使えないのは困ります。

お住まいのエリアがWiMAXのサービス利用可能なエリアでも、住居環境によって通信状況は大きく変わる事から乗り換え先としては、WiMAXのように1つの回線ではなく複数のキャリアの中から最適な回線の電波を掴むものもあるのでご自身にあったサービスを検討してみましょう。

利用機種|端末の変更が可能

WiMAXやポケット型WiFiの最大の特徴としては外に持ち運びができる事です。

外出する際モバイルWiFiを持ち出していると、様々なトラブルがありますよね。

落下によって傷が付いてしまったり、水没をさせてしまう事も。

更に充電式のWiMAXは経年劣化や過充電によりバッテリーが膨張する事があります。

新しい機種は速度が速くなる傾向がありますので、乗り換えを機に最新の機種へ乗り換えられることも大きなメリットと言えるでしょう。

料金|契約特典がある(違約金負担)

今や多くのプロバイダがWiMAXの正規代理店として提供をしておりますが

それぞれ各社ごとに独自のキャンペーンを行っており、乗り換えをする際の違約金負担もその代表格と言えます。

またプロバイダによっては月額料金の割引やキャッシュバック、端末代金が無料などと言うサービスも増えている事から契約期間に縛られず、自身に合ったプロバイダを探す事も容易になってきたと考えられます。

と思われる方も、ぜひ一度見直しをしてみる事で毎月の余計な出費を抑えたり、違約金無料で乗り換える事が出来るので定的にプロバイダごとの比較をして自分に合うものを選びましょう。

利用環境|エリアが広くなる(アウトドアに使える)

WiMAXの通信エリアとしては都市部を中心にサービスエリアを展開していますが、日本中の全てのエリアをカバーできている訳ではありません。

特に今需要がある、アウトドアやキャンプなどの山間部では公式のエリアマップでも非カバーエリアとなっている事が分かります。

(参照:UQ WiMAXサービスエリアマップ

せっかく、外に持ち運びが出来る端末を使うのであればエリアによって通信が出来ないなんて事は避けたいですよね。

自宅の中でも外出先でも、それこそ旅行や出張先でも使える端末が望ましいと言えます。

WiMAXからの乗り換えで使用出来るエリアが広くなるのは最大のメリットとも言える事が分かります。

監修者:河村

WiMAX +5Gはau 4G LTE回線が標準で利用できるようになったため、カバーエリアについても改善しました。

WiMAX乗り換えで損をしない注意点の解説!

ここまでWiMAXの基本情報や速度についてご紹介してきました。

ただマンションタイプのような遮蔽物に弱かったり、3日間で速度制限がかかるなど実際使ってみると見えてくる問題がいくつかある事も分かりました。

事項ではWiMAXからの乗り換えを検討されている方へ損をしない注意点の解説をしていきたいと思います。
特に重要な点をまとめたので、ご参考にして下さい。

更新月以外では違約金が発生する

WiMAXでは契約期間中に解約する場合、解約金が発生します。(ただし、2022年7月1日以前のプランに限る)

主にサービス開始月から翌月を1ヶ月目とした12ヶ月、24ヶ月目と段階的に違約金が異なるケースが多く、例え契約の満了期間を過ぎても契約更新月に退会手続きを取らないと自動更新されるプロバイダが多いので注意が必要です。

うっかり退会手続きを忘れてしまうと、次の更新月は2年、3年後になってしまうケースもあるので実際に下記の図でご契約しているプロバイダと照らし合わせて確認してみましょう。

WiMAX更新月を今すぐチェック!

プロバイダやプラン内容によって契約期間や解約金、自動更新月が異なる事が分かりました。

お得な乗り換え先を見つけても解約金が発生してしまうのは避けたいですよね。

この項では契約しているプロバイダごとの更新月の確認をする方法をご案内します。

契約更新月を調べ、損をしない解約方法を実践していきましょう。

更新月のチェック方法

UQWIMAX更新月の確認カシモWiMAX更新月の確認
GMOとくとく BB WIMAX更新月の確認DTI WIMAX更新月の確認
Broad WIMAX更新月の確認ワイヤレスゲートWIMAX
(ヨドバシ)
更新月の確認
BIGLOBE WIMAX更新月の確認BIC WIMAX
(ビックカメラ)
更新月の確認
So-net WIMAX更新月の確認YAMADA AIR MOBILE
(ヤマダ電機)
更新月の確認
@nifty WIMAX更新月の確認au更新月の確認

※KT WiMAXとJP WiMAXは会員ページが存在しないため、契約時に同封された書類を確認する必要があります。

KT WIMAXお問い合わせフォーム TEL : 0120-980-886
JP WIMAXお問い合わせフォーム TEL : 0120-545-618

契約更新月がまだ先の方、過ぎてしまった方

前項で更新月の確認を取る方法をご紹介しました。

僕はチェックしたら、更新月がまだまだ先だった

私は気が付いたら更新月が過ぎていて次は2年後まで来ない

このような悩みを持つ方も多いと思いますが、実は解約違約金を負担してくれるプロバイダもあります。

実際お得になるのか詳しく見ていきましょう。

違約金負担のプロバイダって実際どうなの?

乗り換え時の違約金負担とは、契約期間中にWiMAXを解約すると10,000円~20,000円程度かかる解約違約金を、乗り換え先のプロバイダが負担してくれるキャンペーンの事です。

しかし乗り換えをするプロバイダは慎重に選ぶ必要があります。

その理由としては、乗り換え先のプロバイダによっては新たに3年プランを契約する事が前提であったり
指定オプションに加入する事が条件として設定されているケースがあるためです。

乗り換えをしても月額が安くならなかったり、場合によっては高くなってしまう場合もあるので
契約をする際には必ず注意が必要です。

また、その他のよくある注意点としては実際に違約金負担分をプロバイダから振り込まれるのが
新たに契約をした数か月後と言うケースもあるので、事前に確認を行う必要があります。

WiMAX乗り換えの手順まとめ

ここでWiMAX乗り換えの手順について確認してみましょう。

乗り換えの目的としては、今よりお得にそして快適にインターネットを利用する事です。

重要な部分を挙げると以下となります。

WiMAXの乗り換え手順
  1. WiMAXの更新月をチェック
  2. インターネット利用環境を検討
  3. キャンペーンを検討
  4. サービスを検討

段階に分けて検討する事でスムーズに乗り換えが出来るので参考にして下さいね!

順番に詳しく解説していきます。

WiMAXの更新月をチェック

更新月・契約期間をチェック
予定をカレンダーで管理

契約しているプロバイダでご登録時のIDとパスワードを入力し、契約満了期間を確認します。

この際に終了時の日時の記載が無い場合は何ヵ月間契約かと言う事を先に確認する必要があります。

例えば24ヶ月であれば、新規契約から計算して2年後の何月という算出方法が出来ますね。

0ヶ月~24ヶ月の契約期間の場合、開始から25ヶ月目の1ヶ月間が更新月となりますので、予定を手帳やスマートフォンのカレンダーに入れて忘れないための管理をしておくことが重要と言えます。

インターネット利用環境を検討

ライフスタイルと利用目的の確認
行動圏内と通信対応エリアの確認

次に普段使用するインターネットの利用環境についてですが、例えば自宅のモバイルルーター代わりに使用しているのか、もしくは仕事やプライベート時にも常備しているのか等ライフスタイルによって選ぶ先も変わってきます。

普段使っている自宅は通信状態に問題が無くても、持ち歩いている先の勤務先や学校、またアウトドアでご使用する際にはWiMAXの電波の入り具合が悪くなる事も考えに入れなければなりません。

自宅のエリア以外でも普段よく行く場所などを踏まえて検討するのがスムーズな乗り換え手順と言えます。

キャンペーンを検討

WiMAXのプロバイダは競合が多いため、各社それぞれ解約金の負担や月額料金の減額など独自のキャンペーンで集客している事が多いです。

また10,000円以上の高額キャッシュバックには目を惹かれがちですが、実際に受け取れるのが契約から約1年後であったりキャッシュバックを受け取るための手続きの期間がわずか1ヶ月間のみで期限を過ぎると受け取りが出来ないと言う事例もあります。

乗り換え時のキャンペーンの概要や、解約金の負担を”いつ”受ける事が出来るのかと言う事にも必ずチェックしましょう。

冒頭にも記載しましたが、乗り換え先で24ヶ月や36ヶ月契約の契約期間を設けている所には特に注意が必要です。

契約期間や、サービス内容、その他電気の併用割引きなど、ご自身に合ったキャンペーンを比較してみましょう。

サービスを検討

ここまでを振り返りWiMAXの契約期間とおインターネット利用の環境などから今のプロバイダから乗り換えをした方がグッとお安くなるという方も多いのではないでしょうか。

では実際に「乗り換え先プロバイダはどこが良いの?」という疑問にお答えしていきます。

WiMAXのデメリット
  1. 契約期間に縛られるのが嫌
  2. 家でも外でも快適にインターネットを使用したい。
  3. 短期間でのパケット上限超過で通信制限がかかる

WiMAXからの乗り換えを検討されている方が共通して抱いているのがこのようなデメリットの部分です。

毎月かかる通信費はできるだけ安く済ませて、使わなくなったら解約出来るプロバイダがあれば不満は解消されると思います。

乗り換えにおすすめのWiMAXプロバイダーはGMOとくとくBB

画像参照:https://gmobb.jp/
実質月額費用

3,671円(税込)/37ヶ月間

料金比較ランキング

1位

キャンペーン

新規申込:23,000円(不課税)キャッシュバック
他社乗り換え:違約金最大49,000円(不課税)までキャッシュバック

端末費用

21,780円(税込)の36分割払い
(605円(税込)×36回)

乗り換えで最もおすすめしたいのは「GMOとくとくBB 」です。

GMOとくとくBB 」は新規契約時には23,000円(不課税)のキャッシュバックがもらえるほか、他社からの乗り替えで発生する解約違約金など(端末残債の精算も含む)を当サイト限定リンクからの申込みで最大49,000円(不課税)までキャッシュバックしてくれます。

加えて、37ヶ月間の実質月額費用が当サイト掲載WiMAXプロバイダーの中で最安値クラスとなっており、利用して損をすることは少ないでしょう。

契約期間は24ヶ月間となりますが、契約期間内の解約にかかる解約違約金上限も1,100円(税込)となっており大変良心的です。

ぜひご利用ください!

\公式サイトを見てみる/
GMOとくとくBB

まとめ

WiMAXからの乗り換えについてご紹介してきました。

最後に要点をまとめてみましょう。

WiMAX乗り換えの要点
  • WiMAX 2+は3日間で10GB制限があり、制限がかかると速度が1Mbpsまで下がってしまう。
  • 2022年7月1日以前に契約したプランでは2年間または3年間の契約期間がある場合が多く、契約期間内または更新月以外での解約は違約金が発生する。
  • 違約金を負担してくれるプロバイダがあるが、指定オプションに加入しないと適用されないケースもある。

WiMAX 2+では5Gの通信回線や通信容量無制限など、非常に魅力的なサービスを提供している半面契約の期間に関してのデメリットが多く存在している事が分かります。

毎年のように新しい機種や、新しいサービスの選択肢が増える中で契約期間に囚われてしまうのは避けたいですよね。

今、WiMAX 2+から乗り換えるのであれば間違いなく「WiMAX +5G」です。

WiMAX 2+のさまざまな部分でのデメリットを解消しているサービスとなっていますのでぜひ下記記事もあわせてご覧ください。

ぜひこの記事を参考に、ライフスタイルに合ったプロバイダを選び、快適なインターネット環境を追求していきましょう!

この記事の執筆者

MasterNet編集部

MasterNet編集部です。当サイトは「一人ひとりに最適な通信環境を提供すること」をコンセプトにモバイルルーター・ホームルーターに関する情報を発信しています。

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この記事の監修者
河村亮介

河村亮介(カワムラリョウスケ)

回線サービスの比較専門家

「あなたにぴったりのサービスを」をコンセプトに活動するモバイル回線選びの専門家。徹底した通信速度測定に定評がある。回線系比較サイト「GreenWaves」運営/WEBサイト運営事業GreenEchoes Studio代表

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