最速のWi-Fiはどれ?回線の種類やWi-Fiの速度を上げる方法、おすすめの回線を紹介

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Wi-Fiにはさまざまな種類があり、それぞれ通信速度に違いがあります。

高画質な動画の視聴、オンラインゲーム、大容量データの送信などを行う場合、通信速度が遅いとスムーズに実行できなかったり、膨大な時間がかかったりします。

そこで本記事では、Wi-Fi回線の種類や通信速度を上げる方法、そしておすすめの回線を紹介します。

最速のWi-Fiを利用したいと考えている方は、参考にしてみてください。

目次(タップしてジャンプ)

Wi-Fiを利用できるインターネット回線の種類

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Wi-Fiを利用するには、インターネット回線が必要です。

ここでは、Wi-Fiを利用できるインターネット回線の中から、一般的なものを3種類紹介します。

最速のWi-Fiを利用できるのは光回線

最速のWi-Fiを利用したいなら、光回線がおすすめです。

光回線は他のインターネット回線と比較して通信速度が速く、回線の安定性も高いためWi-Fiの利用に最適です。

このあと紹介するポケット型Wi-Fiやホームルーターなどモバイル回線を利用したインターネット回線の場合、利用する地域によって通信速度や安定性に差がでる可能性があります。

しかし光回線なら、たとえばマンションの高層階など電波を受信しにくい環境であっても、安定したWi-Fiの利用が可能です。

ちなみに、一般的な光回線の通信速度は下り最大1Gbpsが目安ですが、10Gbpsなどさらに速い回線もあります。

持ち運んで利用できるポケット型Wi-Fi

ポケット型Wi-Fiは、外出先へ持ち運んでWi-Fiを利用できるメリットがあります。

光回線と比較した場合、通信速度や安定性はやや劣りますがインターネットサイトの閲覧やメールの送受信、SNSの利用など一般的な使い方であれば十分なスペックです。

ただし、高画質な動画の視聴やオンラインゲームのプレイは、表示に時間がかかったりラグが生じたりするため、向いていません。

また、ポケット型Wi-Fiの中にはデータ容量に制限のあるものも多く、通信制限がかかるリスクがあることも覚えておきましょう。

工事不要で高速通信が可能なホームルーター

ホームルーターは光回線のような導入時の工事は不要で、ポケット型Wi-Fiよりも通信速度が速いのが特徴です。

そのため、自宅やオフィスなど決まった場所でのみWi-Fiを利用したい方におすすめできます。

ただし、ポケット型Wi-Fiのように外へ持ち出せないことや、通信速度は光回線に劣るという点を理解しておきましょう。

また、ポケット型Wi-Fiと同様にデータ容量を使いすぎると通信制限がかかるリスクがありますので、その点も理解したうえで利用を検討してください。

最速のWi-Fiを利用するために知っておきたいインターネット回線の3つの特徴

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最速のWi-Fiを利用するためには、前提として知っておいた方がよいインターネット回線の特徴が3つあります。

それぞれ詳しく解説していきますので、Wi-Fi選びの参考にしてください。

1.最大速度と実測値には差が出る

インターネット回線のホームページを見ると、「最大1Gbps」といった表記を見かけることがあります。

これは、常に1Gbpsの通信速度が利用できるということではなく、あくまで理論上の最大速度です。

光ファイバーを使った光回線の通信速度は、モバイル通信のように基地局からの距離による影響を受けないため、理論上の最大速度は1Gbpsとなります。

しかし実際に光回線を利用している場所で通信速度を測定した場合の実測値は、500Mbps程度のところもあればそれ以下のところもあります。

これは、インターネット回線の利用者が増えた際の回線混雑などが影響するためです。

なかには、ポケット型Wi-Fiよりも光回線の方が遅いといったケースもあります。

ただし、回線混雑による速度低下はポケット型Wi-Fiやホームルーターにもあることなので、光回線だけのデメリットではありません。

どのインターネット回線を利用していても利用環境によって実測値は異なるため、Wi-Fiを利用していて常に最大速度が出る訳ではないと言うことを、理解しておきましょう。

2.ダウンロードとアップロードは異なる

インターネットの通信には、ダウンロード(下り)とアップロード(上り)があります。

WEBサイトを閲覧したり動画を視聴したりする際に利用するのは、ダウンロードです。

メールの送信やデータをクラウド上へ保存する際は、アップロードを利用します。

ちなみに、Wi-Fiの通信速度が速いかどうかを判断する場合、一般的にはダウンロード速度を基準とします。

これは、Wi-Fiを利用する際にダウンロード通信の方が多く利用されるためです。

また、メールやSNSの送信はそれほど多くのデータ容量を必要としないので、アップロード速度が遅くてもあまり影響を受けないといった理由もあります。

3.用途によっては回線速度だけでなくPing値も重要

Wi-Fiの用途によっては、回線速度だけではなく「Ping値」も重要となるため注意しなければなりません。

回線速度は1秒間に送信できるデータ量を示しているのに対し、Ping値はデータの送受信にかかる応答時間を示す数値です。

インターネットサイトの閲覧や動画視聴、ビジネスでの利用においてPing値はそれほど重要ではありません。

しかし、Wi-Fiを利用してオンラインゲームをプレイするような場合は、Ping値が重要となります。

Ping値が高いと、相手より先に攻撃しても負けてしまうといった現象が起こりやすくなるからです。

そのためPing値が重要となるシーンでは、なるべくPing値の低いWi-Fiを選ぶかPing値の安定した光回線を利用するのがおすすめです。

快適にWi-Fiを利用できる通信速度とPing値の目安

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インターネット回線の特徴を理解したところで、次に通信速度とPing値の目安を把握しましょう。

快適にWi-Fiを利用できる通信速度や Ping値の目安を理解すれば、回線選びもスムーズになります。

ちなみに回線速度はどれくらいが普通なのかについては、このあとスマホでの測定手順を解説しますので、本記事を参考にしながら実施してみてください。

目安を知る前にまずはWi-Fiの回線速度を正確に測定しよう

速度やPing値の目安を知る前に、まずはWi-Fiの回線速度を測定してみましょう。

Googleの「インターネット速度テスト」を利用すれば、スマホだけで簡単にWi-Fiの速度を測定できます。

Wi-Fiの速度を確認する方法は、Wi-Fiに接続した状態で「インターネット速度テスト」とGoogle検索して、検索結果の一番上に出てきた枠内の「速度テストを実行」をタップするだけです。

30秒ほどすると、Wi-Fiのダウンロード速度とアップロード速度がわかります。

ダウンロード(下り)は最低10Mbps以上

ダウンロード(下り)速度は、最低10Mbpsが目安です。

10Mbps程度の通信速度が確保できれば、WEBサイトの閲覧や動画視聴なども問題なく利用できます。

インターネット速度の平均値は光回線で400Mbps、ポケット型Wi-Fiが40Mbps、ホームルーターが200Mbpsくらいなので、通常の利用にはどれも十分と言えるでしょう。

ただし、高画質な動画の視聴やオンラインゲームをプレイする際は、10Mbpsだと支障が出る可能性が考えられます。

特にWi-FiでPS4などのオンラインゲームをプレイする場合、通信速度は30Mbps以上が目安と考えておいた方がよいでしょう。

Apex LegendsのようなFPSなら、70Mbps以上は確保したいところです。

アップロード(上り)はそれほど気にする必要はない

Wi-Fiを利用する際、アップロード(上り)速度はそれほど重要ではないため、気にする必要はありません。

前述した通り、WEBサイトの閲覧や動画視聴などは、ダウンロード通信を利用するからです。

ただし、大容量のデータをアップロードする機会が多い方や、動画配信などを頻繁に行う方はアップロード速度が遅いと時間がかかったりラグが生じたりする可能性があるため、注意が必要です。

オンラインゲームをするならPing値は15ms以下が目安

Wi-Fiでオンラインゲームをプレイする場合、Ping値は15ms以下が目安です。

回線種別平均Ping値
光回線(NURO 光)14.75ms
ポケット型Wi-Fi44.33ms
ホームルーター(ドコモ home 5G)49.86ms
出典:みんそく

上記は、回線ごとのPing値の平均値です。

Ping値がもっとも低いのは光回線でした。

そのほかの回線も50ms以下なので、リアルタイムで対戦するアクションなどがないゲームであれば、問題なくプレイできるでしょう。

ただし、FPSなどをプレイするのであれば、目安に当てはまる光回線を使ったWi-Fiがおすすめです。

最速のWi-Fiを利用するために通信速度を上げる8つの方法

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最速のWi-Fiを利用するには、光回線を使ったWi-Fiを利用するのが最適であると、これまでに紹介した内容で理解いただけたと思います。

しかし、そのほかにもWi-Fiの通信速度を上げる方法があります。

ここでは、Wi-Fiの通信速度を上げる方法を8つ紹介しますので、ぜひ活用してみてください。

1.複数の機器を接続しない

Wi-Fiは複数の機器を接続すると通信速度が低下してしまうため、最低限の数だけ接続するようにしましょう。

たとえばオンラインゲームをプレイしていて通信速度が遅いと感じたなら、ゲーム機以外にWi-Fi接続されている機器がないかチェックしてください。

そして、不要な機器の接続を解除します。

これだけでもWi-Fiの通信速度を改善できる可能性があるため、ぜひ試してみてください。

2.ルーターを近くに置く

Wi-Fiルーターを、スマホやパソコン、ゲーム機など接続したい機器の近くに置くと、通信速度が改善できる場合があります。

Wi-Fiルーターとの距離が離れていると、電波が届きにくくなって速度低下の原因になるからです。

また、Wi-Fiルーターが別の部屋にあると壁などが障害物となって電波が届きにくくなるため、Wi-Fiルーターの置き場所を変えてみてください。

3.ルーターを電波の受信しやすい場所へ移動する

Wi-Fiルーターと接続したい機器の距離を近くすることはもちろんですが、もう一点気をつけなければならないのが、Wi-Fiルーター本体の電波受信状況です。

Wi-Fiルーターは回線の電波を拾って、そこからWi-Fiとしての電波を送信します。

そのため、そもそもWi-Fiルーターが電波を受信できていなければ、Wi-Fiを利用できません。

Wi-Fiの電波が弱かったり圏外になったりする場合は、Wi-Fiルーターを電波の受信しやすい窓際などへ移動してみてください。

4.LANケーブルを使って有線接続する

LANケーブルを使ってWi-Fiルーターと有線接続すれば、通信速度の向上が期待できます。

無線接続は、Wi-Fiルーターから機器へ電波が届くまでの距離や物理的な障害によって、通信速度が低下する可能性が否定できません。

しかし有線接続ならそれらの影響を受けることがないため、無線接続に比べて通信速度が向上します。

ただし、Wi-Fiルーターによっては有線接続のためにクレードルが必要となるため、追加費用が発生することも理解しておいてください。

5.周波数帯を5GHzに切り替える

Wi-Fiには「2.4GHz」と「5GHz」という2つの周波数帯があります。

通信速度を向上させたい場合は、5GHzに切り替えてみましょう。

5GHzはWi-Fi専用の周波数帯なので、家電製品などの干渉を受けにくいメリットがあります。

また、2.4GHzに比べて通信速度も速いため、5GHzへ切り替えるだけでWi-Fiの通信速度向上が期待できます。

ただし、5GHzは障害物に弱く電波の届く範囲が狭いなどのデメリットもありますので、切り替えて通信状況が悪化するようであれば、元に戻してください。

6.IPv6通信を利用する

光回線を利用したWi-Fiを使っている方は、IPv6通信にすることで通信速度が向上する可能性があります。

IPv6とはインターネットプロトコルの規格のことで、一般的に利用されている規格はIPv4です。

そのため、IPv6通信を利用すれば回線混雑による通信速度の低下を回避できるのです。

IPv6への切り替えはルーター設定を変更する必要がありますが、その前にプロバイダーへ利用申込みが必要なケースもあるため、確認してみてください。

IPv6への切り替えが完了したら、通信速度が改善したかどうかスピードテストを行いましょう。

スピードテストは「目安を知る前にまずはWi-Fiの回線速度を正確に測定しよう」で解説した、Wi-Fiの速度測定のことです。

7.速度の速いWi-Fiルーターを使う

Wi-Fiルーター本体のスペックによっても通信速度は違うため、速度の速いWi-Fiルーターを選ぶことも重要です。

光回線を利用していても、Wi-Fiルーターの規格が古いと通信速度が遅くなる可能性があります。

また、ポケット型Wi-Fiやホームルーターも古い機種はスペックが低く通信速度が遅いため、速度の速い最新のWi-Fiルーターへ買い換えるのがおすすめです。

8.インターネット回線を変える

Wi-Fiの通信速度が遅い原因は、インターネット回線という可能性もあります。

このような場合は、インターネット回線を変えてみましょう。

光回線やポケット型Wi-Fi・ホームルーターには、サービスを提供しているプロバイダーが複数あります。

同じ光回線でも、プロバイダーを変えることで通信速度が向上するケースがあるのです。

また、ポケット型Wi-Fiやホームルーターも同様に、ソフトバンク・au・UQ WiMAX・NTTドコモなどさまざまな回線を利用できるプロバイダーがあるため、対応エリアやスペックなどを確認したうえで、より速い回線に変更してみるのもおすすめです。

通信速度の比較からわかる最速のWi-Fiは?

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通信速度の比較をして、最速のWi-Fiを利用できるインターネット回線を見つけてみましょう。

今回は、各回線の下り最大速度と実測値に分けて比較します。

Wi-Fiの下り最大速度の比較

回線種別下り最大速度
光回線1~20Gbps
ポケット型Wi-Fi2.4~4.9Gbps
ホームルーター2.1~4.2Gbps

上記は、各回線を提供しているプロバイダーやキャリアの最新機種の下り最大速度を比較したものです。

フレッツ光をはじめとする光回線は、最大10Gbpsのサービスを提供しているプロバイダーが増えてきており、中には最大20Gbpsを提供するところもあります。

また、ポケット型Wi-Fiやホームルーターも、従来に比べかなり最大速度が速くなってきているのがわかります。

ただし、この最大速度はあくまでも理論値であり、実測値とは異なる点に注意しましょう。

Wi-Fiの下り速度の実測値の比較

回線種別下り速度
光回線(NURO 光)833.99Mbps
ポケット型Wi-Fi44.19Mbps
ホームルーター74.52Mbps
出典:みんなのネット回線速度

上記は、直近3ヶ月に計測された通信速度の平均値です。

光回線のみ、NURO 光へWi-Fi接続して計測した直近のデータを抜粋して掲載しています。

プロバイダーによって通信速度の測定結果は異なりますが、上記は平均値なので実際にWi-Fiを利用する際の目安としてください。

ちなみに、NURO 光と同じ光回線であるフレッツ光の通信速度の実測値は、平均272.07Mbpsでした。

NURO 光に比べて速度が遅いのは、NURO 光が独自回線を利用しているためです。

NURO 光に関する詳しい情報は、次の項で解説します。

最速のWi-Fiを使いたい方におすすめの光回線:NURO 光

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NURO 光

最速のWi-Fiを使いたい方におすすめの光回線は、NURO 光です。

NURO 光では、下り最大2Gbps・10Gbps・20Gbpsの回線が利用できます。

20Gbpsプランは都内の一部のエリアでしか利用できませんが、世界最速インターネットとして提供されており、とにかく速い回線を利用したい方におすすめです。

また、NURO 光がおすすめできる理由には、使用している回線にもあります。

ドコモ光やソフトバンク光などの光コラボと呼ばれる回線は、フレッツ光の回線を使って提供されているサービスです。

そのため、多くのユーザーが同時に回線を利用することとなり、混雑による速度低下が起こりやすくなります。

一方のNURO 光は、ダークファイバーと呼ばれるフレッツ光では使われていない回線を使用しています。

つまり、光コラボのようにユーザー数が多くないため、回線混雑による影響を受けにくいのです。

このようなことから、NURO 光は光回線の中でも通信速度が速いとして、おすすめランキングや乗り換え先としても人気となっています。

気になるNURO 光の料金ですが、初年度は月額980円(税込)で利用できます。

さらに、他社の解約違約金を最大20,000円(不課税)まで還元したり、10,000円(不課税)のキャッシュバックキャンペーンを開催していたりするので、初期費用が安い光回線をお探しの方にもおすすめです。

ただし、キャンペーンの内容は変更されている場合があるので、申込み前に必ず公式ホームページをご確認ください。

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まとめ

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最速のWi-Fiを使いたいなら、光回線がおすすめです。

ポケット型Wi-Fiのように持ち運びはできませんが、もっとも安定した速度の速いWi-Fiを利用できます。

また、Wi-Fiの速度を上げるには、「複数の機器を接続しない」「Wi-Fiルーターを近くに置く」「有線接続する」など本記事で紹介した方法を試してみるのもおすすめです。

最速のWi-Fiを利用するためにこれから光回線の契約を考えている方は、最後に紹介したおすすめのNURO 光もぜひ検討してみてください。

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最速のWi-Fiに関してよくある質問

最速のWi-Fiに関してよくある質問を、ピックアップして紹介します。

プロバイダーによって通信速度に違いが出るのはなぜ?

プロバイダーによって通信速度に違いが出るのはなぜ?

プロバイダーによって通信速度に違いが出る理由には、以下のようなものがあります。

プロバイダーによって通信速度に違いが出る原因4つ
  • 利用者の数が多い
  • プロバイダーが保有する設備の処理能力の差
  • 通信制限を設けている
  • IPv6に対応していない

プロバイダーの利用者数が多いと、回線が混雑して通信速度が低下します。

また、設備の処理能力が低いと、利用者が少なくても処理が追いつかずに遅くなるという可能性もあります。

ポケット型Wi-Fiやホームルーターは、一定期間に利用できるデータ容量に制限を設けているケースもあるため、契約する前に確認するのがおすすめです。

そのほか、光回線を提供するプロバイダーによっては、IPv6が利用できない場合もあるので、IPv6を利用できるかどうかも確認しておきましょう。

夜でも速度が速いプロバイダーはどれ?

夜でも速度が速いプロバイダーはどれ?

夜間はインターネットの利用者が増えるため、回線が混雑して速度が遅くなる場合があります。

そのため、夜でも速度が速いプロバイダーを選ぶのなら、独自回線を使っているNURO 光がおすすめです。

新築におすすめの光回線は?

新築におすすめの光回線は?

新築におすすめの光回線は、NURO 光です。

NURO光なら、工事費44,000円(税込)が特典によって実質無料となります。

また、提供エリアは限定されますが、NUROでんきやNUROガスを一緒に利用すれば、NURO 光の月額料金が割引になるのでお得です。

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著者

通信系WEBライター

伊藤 大介(イトウ ダイスケ)

通信企業でマーケティングMgrとして、広告運用やオウンドメディア運用を経験。ライティングやディレクションのほか、自らメディアの制作・運用も行う。2013年から現在まで、SEOについてインプットとアウトプットを継続中。

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